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ささやかなブログ

写真を撮るのが好きな青年の日記。Canon EOS 6D Nikon F3HP FM10 FUJIFILM X-M1を愛用。

いい夢見させてありがとう!

 

 

どうも。

 

良い夢を見れて幸せだったのに近所で遊んでいたガキの投げたテニスボールが股間にヒットして現実に呼び戻された彼女もいない残念な引きこもりです。

 

ガキが近くで遊んでいてそのガキの投げた玉は俺の大事なタマに当てられたという訳だ。

 

こりゃたまげた!

 

 

 

 

 

 

なんてね^^

 

あ、タマの件はマジっすよ...

 

痛かったです。

 

でもこう書いたら面白くないですよね〜

 

書くならこう書かないと行けません。

 

 

 

 

僕「ハーイジョン!」

ジョン「ようブラザー!元気かい?」

僕「元気なんてもんじゃねーぜまったく...」

ジョン「おいおいどうしたんだい?」

僕「俺がなんでさっきから股間を押さえているかわかるか?」

ジョン「ヘイヘイ!まさか女とアレしたのか?」

僕「冗談よしてくれよ!ハハハ」

僕「実はな朝ここへくる途中ガキが玉投げて遊んでたんだ」

僕「そしたらなその玉が俺の大事なタマにヒットしちまったってわけよ」

ジョン「ワォ!そりゃ災難だったな」

僕「こりゃたまげたぜ!ってな」

ジョン「hahahahaha」

僕「hahahahaha」

 

こうして二人はバーボンを片手に街へ繰り出したのだった。

 

 

 

これぐらいのジョークかましてやりたいですね。ジョンに。

 

 

でも、こういうジョークは使える人が限られてしまう場合があります。ほらタマって単語えっちぃじゃん///

 

 

 

そんな心配をする方にはこのジョークをプレゼントしよう。

 

 

僕「ハーイジョン!」

ジョン「ヘイヘイヘイ!その怪我どうしたんだ一体!?」

ジョン「まさか浮気して女に弁慶の泣き所を蹴られたのか?」

僕「おいおい、冗談よせったら..俺には女なんていないって言ったろ?」

ジョン「じゃあ、その傷どうしたんだよ?」

僕「昨日の話なんだが庭にいる犬のロックと散歩しようと外へ出たんだ。」

僕「そしたらドアの目の前には大きな蛇がいやがる」

ジョン「そりゃびっくりだ!」

僕「だろ?で、その蛇俺の事を睨んでて今にも噛み付きそうだった」

僕「だから俺はあきらめてこう言ったんだ」

僕「おいそこのファ○キンスネーク!どこを噛むつもりだ?足か?太ももか?」

僕「そしたら蛇の野郎こう言いやがった。」

僕「スネイク(すねいく)ってな」

ジョン「hahahahaha」

僕「hahahaha」

 

 

 

 

 

 

さてそれはそうと今日は本当に良い夢でした。

 

夢で幸せな気分になるってあまり無いですよね。

 

男ならちょっとエロい夢見て最初は喜ぶかもしれませんが後からよく考えると負けた気がしますよね。

 

でも今日は全然そんな感じじゃなかったです。

 

終わり方もハッピーエンドみたいな終わり方で凄く良かったです。

 

内容は至って簡単。

 

 

可愛い女の子と田舎で一緒に過ごす夢を見ました。

 

軽トラで田舎道走りながらお互いちょっと照れながら会話する所とか堪りませんでした。

 

で、見晴らしの良い所で二人で荷台に座り女の子の作ってきたおにぎりやおやきとか食べてました。

 

ルックスも中々だったのですがそれより方言でしゃべってくるから可愛さ倍増ですよ。

 

 

 

うん。方言最高。

 

トマト収穫した時なんて近くの小川に行ってトマトをその小川で冷やして冷える間は水掛け合ったりして遊んで木陰で一緒にトマト食べてました。

 

 

台風来たときは僕の家で二人で不安そうにしながらもなんとかやり過ごしたり、彼女が「町に行って買い物したい!」というので郊外にある大型のイオンモール行って服選んだりして凄く楽しかったです。

 

 

夏祭りの夜は二人でまた軽トラの荷台に寝そべって虫の囁く鳴き声を聞きながら星を見たりしました。

 

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最後は僕の育てた野菜が何故か評判になって彼女も何故か涙を流しながら喜んでそんで幸せに暮らすという終わり方でした。

 

 

 

起きたら感動して涙を流してました。

 

 

僕頭に自信が無いのですが、なんかたまには良い夢見せてくれるじゃん!と自分の脳を褒めてました。

 

 

 

 

だって昨日テロリストと戦う夢でしたもん。

 

 

 

 

 

夢の概要を説明しますと

 

ある冬の日、友人と長崎駅のゲームセンターで遊んでいたら突如停電し辺りは真っ暗周りはパニックを起こしこれはヤバいと脱出を試みるも後頭部に強い衝撃を受け気絶、目を覚ましたら腕に大きな腕輪が装着され点滅する緑の光を見て何故か爆弾だと悟る。そして目の前には迷彩服を着た軍人らしき人物が。「お前らはテロリストを殺す少年兵として活躍してもらう」といわれ武器と取り扱い説明証を支給される。その後どこかの島に送られて戦闘をする

 

 

というのがあらすじです。

 

なんですかこれ。

 

ラノベじゃねぇんだからもうちょい面白い設定があるでしょう...

 

美少女が空から降ってくるとかさ...

 

 

で、まぁ戦うんですけど...

 

すごくリアルでしたね。作戦とか専門用語がバンバン出てリアル過ぎます...

 

 

僕「発砲ブラスト確認!エネミー1は12時の方向に走って行った!」

友人A「こちらデルタ!エネミー1と接触した!これから挟撃戦に移る!」

 

 

友人B「くそっ!敵はアウトレンジ射撃で反撃してきた!遮蔽物が効かない!」

友人B「こちらアルファ!パッケージが危険にさらされる!援護してくれ!」

 

友人C「こちらデルタ!航空支援を要請した!COIN機が航空支援に向かっている!もう少しの辛抱だ!」

 

みたいなね。

 

もう何が凄いって僕機関銃を爆射してましたもん。

 

足下に落ちている薬莢がもの凄い量でしたよ。

 

 

その前なんて刑事になって猟奇殺人事件を起こした犯人を銃を撃って痛みでうずくまってる所を逮捕!事件解決!とかそんな夢も見ましたね。

 

 

 

なんでしょうね。

 

 

この差。

 

 

たまに刺激の強い夢を見るのは良いのですが、テロリスト殺す夢て.....銃ぶっぱなして犯人逮捕する夢て

 

 

 

ランボーとダーティーハリーの見過ぎだよ!

 

 

あとダイハードシリーズとかも!

 

 

やっぱ映画とかそういうコンテンツが影響するのでしょうかね。

 

 

まぁ、幸せな夢を見ました。

 

そんな人生送れたらいいですねぇ。

 

 

夢は自分を映す鏡と漫画「あたしンち」で言っていましたが、もしそれを前提に今回見た夢を解読してみました。

 

実家に帰りたい。

 

ということなのでは?と思っています。

 

 

今僕の住んでいる街は郊外ではありますがそれなりに交通機関もあり不便無く暮らせています。

 

でも山や森、川などの自然がなさすぎるんですよね。でも長崎の実家は山や川があってもっと先に行くと海があります。

 

それらが恋しいと深層心理では思っていて今回それが都市の対義となる田舎が夢の中で出てきたのではないでしょうか。

 

 

読者「じゃあ、その前のテロリストと戦う夢はなに?」

 

 

 

 

映画の見過ぎでしょう(確信)

 

 

 

そういえば明日はテストも無く母と妹が韓国にくるので迎えに行こうと思います。

 

ではまた!